リライト記事の書き方に正しい方法・コツなど無い?コピペ脱却法を伝授

龍市龍市

どうも!龍市です!
『2Mパートナー』へのご訪問ありがとうございます!\(^o^)/

ブログで稼ごうと思ったとき、
多くの人がつまづくポイント、
『記事・文章のリライト』

龍市龍市

僕も最初、苦労したんだよね〜(^_^;)

パンダパンダ

そんなんにゃ?

龍市龍市

うん。

リライトしたつもりが
リライト元そっくりな文章になってたり…

言葉尻を変えただけで
ほとんど同じこと書いてたり…



終いには、

龍市龍市

これ、僕が書く必要ないんじゃ…?

龍市龍市

こんなパクリみたいな記事書いて
誰のためになるんだろう?

なんて考え始めたり…(^_^;)

かなり苦労しました。


当時もいろいろ僕なりに調べて
いろんなリライトの方法を学び、
実践を繰り返してきました。

で、


僕なりに至った答えとしては、

リライトの書き方に正しい方法・コツなんて存在しない

です。


トラトラ

え〜!?
「パクリでいいや」って諦めたってことにゃ?

龍市龍市

いや、そうじゃないんやよね。

パンダパンダ

どういうことにゃ?

龍市龍市

う〜ん。ざっくり言うと
『考え方を変えた』って感じかな?

ハナハナ

???(・・?)

と、いうことで
今回は、コピペやパクリを脱却する
リライトの考え方についてまとめていきます。

簡単な考え方を変えるだけで
劇的に記事が早く・簡単に・面白く書けるようになります。


ぜひ、最後まで読んでいってください。(^^)

↓↓↓◯◯の解説動画はコチラからどうぞ!
【動画タイトル】


よくあるリライトの方法・コツ


まずは、僕が試行錯誤している頃に
見聞きして、試したリライトの方法・コツを紹介していきます。

トラトラ

そもそも、リライトってなんにゃ?

龍市龍市

そうやね。

「記事や文章の内容や意味を変えずに表現を変えること」
リライトと言います。

その影響なのか、

  • 言葉尻を「です」⇒「ます」に変える
  • 「てにをは」の助詞を変える
  • 単語を同じ意味の別の単語・表現に変える
  • 文章の前後を入れ替える
  • 深掘りして、より丁寧な文章に
  • 複数の文章を読んで、掛け合わせた文章に

等のリライトとも言えないような
リライトの方法から


よくあるのは

文章全体を理解して
映像にイメージして
自分の言葉や文章に書き直す


だとか


文章、文体、年齢、性別など
記事を読むであろうターゲット層に合わせた
文章に書き直す

等です。


リライトに苦しんでた当時の僕は

龍市龍市

なっるほど〜!
これでリライトも楽勝や♪

なんて意気揚々と
記事を書き始めては

龍市龍市

あれ?これ全然、楽じゃないし
結局、パクリ文章な気がする…、、、

龍市龍市

これ、めちゃくちゃ疲れて効率悪いんやけど…

龍市龍市

いや、時間かかりすぎでしょ…、、、


と、どれもこれも
結局は使えるような方法・コツではなく

龍市龍市

ん〜、もっと良い方法は他にないもんか?

と、また調べるところからの
いつもの同じことの繰り返しをしてました。(^_^;)

ハナハナ

堂々巡りってやつにゃね。

龍市龍市

ホントにね〜。(^_^;)


コピペを脱却するためのリライトの考え方


こんな感じで、
何度も堂々巡りを繰り返すうちに

龍市龍市

そもそもリライトしようって考えがダメなんじゃ?

という答えに行き着きました。


パンダパンダ

リライトがダメならどうしたら良いんにゃ?

龍市龍市

もちろん、
オリジナルな文章を書くんやよ。(*^^*)

トラトラ

どういうことにゃ?


龍市龍市

リライトって、
そもそも「書き直し」やん?

トラトラ

そうにゃね。(. .)

龍市龍市

書き直すんじゃなくて
新たな文章を作ることを考えの中心に変えたんや〜

トラトラ

ん?どういうことにゃ?

龍市龍市

「どうやって表現方法を変えよう?」
と考えるんじゃなくて

「どうやったらオリジナルな文章を書けるか?」
の考え方にシフトさせたんや。

ハナハナ

ふ〜ん。なるほどね〜
でも、どうやってやるんにゃ?

龍市龍市

これは、意外に簡単にできるよ?


この記事にまでたどり着いた
あなたもそうだと思いますが、

記事を書こう、
何かを調べよう、と思ったら
複数の記事・ブログを読みませんか?

で、それらの情報を網羅的に判断して

その他

なるほど!○○ってことか!
じゃあ、これをどうリライトしようか…

などと判断しますよね。


ここで、オリジナルな文章を書く際には
その網羅的に調べて

  • 思ったこと
  • 判断したこと

をそのまま記事に書きます。

パンダパンダ

そんなことできるにゃ?

龍市龍市

それが、簡単にできるんだな〜(*^^*)


実は、今
あなたが読んでるこの記事も
今、紹介した書き方で書かれてます。


この記事は
僕が複数のブログ・記事から
リライトの方法やコツを調べて

  • 僕が思ったこと
  • 至った結論

を僕の言葉・文章で書いてるだけ。


複数のブログ・記事を俯瞰的にみて
比較するからこそ
生まれる感想や判断は
あなたにしかないオリジナル情報です。

これを記事に書けば
どこにも書かれてない
完全にオリジナル文章が出来上がります。


つまり

リライトではなく、
新たな文章を作り出したわけです。

ハナハナ

なるほどにゃ〜
ようやく分かったにゃ。


他にも、

食べ物の口コミ記事を書いてた時に
たくさんの口コミ情報を漁ってたら

「うまい!」「まずい!」
の感想をイメージして探してたのに

やたら「辛い」の感想を見かけたので


龍市龍市

「うまい・まずい」の口コミより
「辛い」の口コミをたくさん見かけたので
相当、辛いんでしょうね〜

と本当にそのとき思ったことを
そのまま書いて記事にしたこともあります。







これも、
口コミをリライトするんじゃなくて

口コミを複数、網羅的に見て
初めて生まれた感想なので
完全に僕のオリジナル文章です。


ハナハナ

なるほどね〜。
どんな記事にも応用できそうにゃね!

龍市龍市

でしょ?(^^)
実際に僕の書く記事はほとんど同じ書き方で出来てるよ〜。

パンダパンダ

へ〜、言われなきゃ
気づかないもんにゃね〜



リライトの書き方に正しい方法・コツは存在しない!最後に


龍市龍市

いかがでしたか?(*^^*)

リライトに正しい方法・コツなんて無い!

と、かなり大げさなことを書いてしまいました。笑


いろんな人が色々なリライトの方法を
記事にまとめてます。

中には、その方法で
立派な記事が書けるようになる人もいるんでしょうが

龍市龍市

いかんせん、僕は頭が悪いので…(^_^;)苦笑


今回、紹介した記事の書き方は

龍市龍市

う〜、、、
なんとか僕にも書ける上手い方法はないだろうか…

と悩み苦しんだ末に生まれた
記事の書き方です。


この書き方の良いところは
書いてて楽しいこと。(^^)


書いてて楽しいと
モチベーションが上がって
どんどん記事を書くようになるし、

そこから
記事作成スピードまで上がってきます。

良いこと尽くしなので
ぜひ、実際に書いて試してみてください。(^^)





龍市龍市

それでは、最後まで読んでいただき
ありがとうございました!